自動一時停止を有効にする
サンドボックスインスタンスの作成時にauto_pause パラメーターを true に設定することで、自動一時停止機能を有効にできます。サンドボックスインスタンスはタイムアウト後に自動的に一時停止し、後で再開できます。
自動再開を有効にする
サンドボックスインスタンスの作成時にmetadata の auto_resume キーを true に設定することで、自動再開機能を有効にできます。有効にすると、一時停止中のサンドボックスに対して操作(コマンドの実行、コードの実行、ファイル操作など)を行おうとしたときに、サンドボックスが自動的に再開されます。